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2020年03月31日 (Tue)
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2008年02月03日 (Sun)

今生きているこの世界が幻想だと言う事を、
心の奥底で分かっているのかもしれない。


えぬえさんの漫画版『機巧館のかぞえ唄』、
去年末に発売されてたみたいで…全然知らんかった。
っていうか、てっきり大江戸編の続きと思ったら、違うのね^^;

それはともあれ。
原作を知ってる人には大胆翻訳って感じですねぇ。
今までで一番の設定変更ぶりなんとちゃいます?
まぁ、シリアス且つ非現実的な感じはそのままなので良し。

で、今改めて見返したらですね、
最初「???」だった内容が、少し分かった気がするのですよ。
いやぁ、年齢を重ねるって凄いことやね!w
ってことで、『機巧館』に関しては、高大の学生さんでもいけると思う。
まぁ、多少無理のあるトリックには目を瞑っていただいた上で(苦笑)



以上、昨日一昨日と2日連続で飲み会という、
金銭的・体力的に中途半端な無理をしたヒカるでした。嗚呼……

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無題
オヒサ・・・って感じですね!
徳利長屋じゃなんですよね(笑
しかもギヤマン⇒機功館が結構短期間だったし
なんとなーく漫画の方がわかりやすい感じはしますね

どうやら、はやみねさんが「勇嶺 薫」として
もっと本格のミステリーを書いたらしいですよ
自分もまだ読んでないんですが・・・!
プチカンガルー URL 2008/02/05(Tue)03:10:37 編集
>プチさん
久しゅうございますプチさむ!
そして遅れましたが成人オメっす!! ←今更過ぎ。

意外でしたよねぇ。心構えが徳利長屋だっただけに。笑
いかにも!な少女漫画のタッチですけど、
原作読んだ段階であやふやなままにしてたのが、
凄く分かりやすく説明されてて、見やすい感じはありますよね。
そこでやっと理解に及んだ自分がちょっと悔しかったりもしますけどw
早くも、次の巻が気になります…きっと春休みくらいですかね?

「勇嶺薫」名義の本、知りませんでした……ッ
早速アマゾンで調べたら、表紙カッコいい!
評から察するに、結構陰気臭い話みたいでw ←失礼
でもそういうのも好きですからねフフフ、チェックしておきますv
星風亭ヒカる 2008/02/05(Tue)15:35:49 編集
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